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2019年2月24日日曜日
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まるわかり電力システム改革2020年 決定版

まるわかり電力システム2020_カバーのコピ
価格:\2,160円(本体\2,000円)
紹介文:2020年改革対応、競争を勝ち抜く情報が満載

電力システム改革が総仕上げの段階を迎えています。本書は変化を続ける電気事業制度や電力ビジネスに関わる動向をテーマ別に分かりやすく説明するとともに、電力ビジネスに欠かせない専門用語を厳選し、詳しく解説しています。

第一線で活躍する総勢17人のエキスパートたちが、最新の動向を反映しながら書き下ろした内容は読み応え十分です。

変化の中に生まれるビジネスチャンスを掴むには、新たなしくみや、変更されたルールを把握するだけでなく、ルールが作られた背景を理解することも必要です。いち早く変化を捉え、次の変化にも備えることができる本書は、今後の電力ビジネスを考える上で必読の一冊です。

定価:2,000円+税
発行:2019年2月
サイズ:A5判
ページ数:264ページ
編著:公益事業学会 政策研究会

※本書は、2015年に発行した書籍『まるわかり電力システム改革キーワード360』を全面的に見直し、大幅な増補の上、改題したものです。

でんきを知るガイドブック2019

SD190200
価格:¥324円 (本体 ¥300円)
紹介文:発  行:  2019年2月
サ イ ズ:  B5判
ページ数:  カラー24ページ

監  修:  一橋大学大学院経営管理研究科教授 山内弘隆

「これだけは知っておきたい」
電力・エネルギー業界の最新トピックスを網羅!

大変革期を迎え、ますます複雑化する電力・エネルギー業界の最新動向を、コンパクトにまとめました。
2020年の実施が迫った電力会社の発送電分離について、大手電力各社の対応状況を整理。さらに容量市場、需給調整市場の創設に向けた検討状況など、電力システム改革の現況を分かりやすく解説しています。
2018年7月に策定された第5次エネルギー基本計画、再生可能エネルギーの現状と「電力ネットワーク改革」など、これからの電気事業について理解を深めるために欠かせないトピックスも網羅しました。
図解やグラフィックを多数使用した、見やすく、分かりやすい誌面が特徴。業界人必携の1冊です。

季刊 電力人事 2018年度冬季版(No.226)

電力人事2018年度冬季版No.226_表紙
価格:5,184円 (本体 4,800円)
紹介文:季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。

税込価格:\5,184(本体 \4,800)
発行:2019年2月
ISBN978-4-905217-73-2
B5判 710ページ

【原則として2018年12月1日付までの人事を反映しています】

※当書籍は電力および電気関連業界内で業務遂行上の円滑な連絡を行うことを目的に発行しているものです。
※転載禁止、転売禁止とさせていただきます。

電気新聞縮刷版2018年11・12月号(No.294)

印刷_18541_電気新聞縮小版_表紙_17mm
価格:¥3,785円(本体 ¥3,505円)
紹介文:2018年11・12月号(No.294)
税込価格:¥3,785(本体¥3,505)
A4判変型
454ページ

縮刷版は、2カ月分の電気新聞紙面を1冊に収録し、奇数月に発行しています。
(1・2月号、3・4月号、5・6月号、7・8月号、9・10月号、11・12月号)
発行:隔月刊(年6回奇数月末発行)

【電子書籍】考察 北海道ブラックアウト 第1部

kousatu_hokkaidoblackout_01
価格:¥540円(本体¥500)
紹介文:2018年9月6日未明に起きた北海道胆振東部地震は、日本の電力会社が初めて経験するエリア全域の大規模停電(ブラックアウト)を引き起こした。大型火力発電所の停止や送電線事故など、複数の要因が重なった広域停電。電力広域的運営推進機関の検証で明らかになったデータをもとに識者らに取材し、ブラックアウトに至った経緯と背景、そこから得られる教訓を探った。(2018年10月の記事をもとに制作)※こちらは電子書籍です。電気新聞ウェブショップでは購入できません。アマゾンのKindle、楽天Kobo、AppleのiBooks Store、紀伊國屋書店のKinoppyなど、電子書店でお買い求めください。
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