2018年4月26日木曜日
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最新の出版物

電力人事2018年春季版(No.223)

人事春
価格:¥5,184 (本体 ¥4,800)
紹介文:【原則として2018年2月1日付までの人事を反映しています】

季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。

税込価格:\5,184(本体 \4,800)
発行:2018年4月
ISBN 978-4-905217-68-8
B5判 704ページ

※当書籍は電力および電気関連業界内で業務遂行上の円滑な連絡を行うことを目的に発行しているものです。
※転載禁止、転売禁止とさせていただきます。

【増補改訂版】考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか

増補改訂版 『考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか』
価格:¥3240(本体 ¥3000)
紹介文: 本書は、2014年に発行し多くの反響を得た同書名の増補改訂版。原子力の専門家である著者が、福島原子力事故の全容解明に挑んだ一冊です。どのような経緯で炉心溶融・水素爆発に至ったのか。その全容が一貫して解説されています。
 初版発行から4年を迎え、その間に進んだ事故現場における調査結果と、これまでに寄せられた質問や疑問、意見を通して明らかになった事柄を整理しています。単に事故の過程を追及するだけでなく、そこから原子力安全にどう役立てていくかも論じています。

でんきを知るガイドブック2018

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価格:¥324 (本体 ¥300)
紹介文:電力・エネルギー業界の「いま」が、この一冊で分かります。
第1特集「電力システム改革編」では2020年の第3段階実施を控え、小売り料金規制の経過措置撤廃や、送配電部門にかかる行為規制の検討状況などをやさしく解説。容量市場をはじめ詳細設計が進む新市場についても整理しました。
第2特集ではエネルギー基本計画改定を巡る検討のポイント、再生可能エネルギーの現況などを解説しています。
図解やグラフィックスを多数使用し、ビジネス層のほか一般の方も手に取りやすい内容。知っておきたい最新情報が満載です。

季刊電力人事 2017年冬季版(No.222)

電力人事2017冬季版(NO.222)
価格:¥5,184 (本体 ¥4,800)
紹介文:季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。
 ・原則2017年10月1日付までの人事を反映しています。
※当書籍は電力および電気関連業界内で業務遂行上の円滑な連絡を行うことを目的に発行しているものです
※転載禁止、転売禁止とさせていただきます

【電子書籍】<電力新生記>第14部 原子力事業の行方(後編)

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価格:¥648円(本体¥600)
紹介文:電力ビジネスの最前線を追う「電力新生記」シリーズの最終章、第14部の後編。東京電力福島第一原子力発電所事故後、環境が大きく変わった原子力ビジネス。市場が縮小する中での技術・人材基盤の維持や地球温暖化問題に対応するため、原子力発電所の新増設・リプレースといった課題にも向き合う必要がある。原子力事業の行方を探った。 (2017年7~8月の記事をもとに制作) ※こちらは電子書籍です。電気新聞ウェブショップでは購入できません。アマゾンのKindle、楽天Kobo、AppleのiBooks Store、紀伊國屋書店のKinoppyなど、電子書店でお買い求めください。
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