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東電PGなど、電気で高齢者見守り/使用量から生活可視化
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 東京電力パワーグリッド(PG)は15日、ダスキン、東電グループのエナジーゲートウェイ(EG、東京都港区、鈴木康郎社長)と共同で、高齢者の暮らしを見守るサービスを開発したと発表した。高齢者宅の分電盤に設置した電力センサーから電力データを取得し、生活行動の変化を可視化する。同日から、東京地域でサービス提供を始めた。

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