文字サイズ
[ニューイヤー駅伝]中国電力6位/11年ぶり入賞
1/1(Web面)

6位でゴールする中国電力の中島選手。入賞は11年ぶりの快挙だ
 第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝、日本実業団陸上競技連合主催)が1日、群馬県内で行われた。中国電力が6位でゴールし、11年ぶりとなる悲願の入賞を果たした。昨年7位の三菱重工業は前半で追い上げ11位にランクイン。昨年9位の安川電機は12位となった。
 ニューイヤー駅伝には全国の予選を勝ち抜いた40チームが出場。群馬県庁を発着点とし、「赤城おろし」が吹きつける7区間100キロメートルを駆け抜けた。優勝したのは4時間44分00秒を記録したGMOインターネットグループだった。
 >>この記事の続きは、電気新聞デジタルでログインしてお読み下さい。

subscribe digital db

↑

close