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次世代リーダー集い九州の未来描く/九経連がワークショップ
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50年にタイムスリップした気持ちになって、九州の現状や課題を話し合う参加者
 九州経済連合会は地元企業・団体の次世代リーダーを集めて九州地域の未来を描く取り組みを進めている。「フューチャー・デザイン(FD)」という手法を用い、2050年にタイムスリップした気持ちになって社会像や課題について考えるのが特徴。6月から8月にかけて計3回のワークショップを開催し、10月をめどに報告書をまとめる予定だ。

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