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エナジーO&M、千葉・銚子の風力/ロープに吊られ保守作業
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大塚社長(手前左)をはじめとしたメンバーが風力発電所を守る
 関電工グループのエナジーO&M(東京都墨田区、大塚豊社長)は、再生可能エネルギーの管理・保守を担っている。再エネは「脱炭素」と一口に言っても、その実現は現場で設備を守る人たちの仕事に支えられている。そんな風力発電の現場(千葉県銚子市)が11月26日、報道陣に公開された。記者もはしごで風車に登頂し、厳しくもやりがいのある保守作業に迫った。

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