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東京エネシス若手社員/境港バイオマスで「考えさせる」研修
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若手社員が実践的な研修を体感できる場として境港バイオマス発電所を活用する
 東京エネシスの完全子会社である境港エネルギーパワー(鳥取県境港市、佐藤浩延社長)は、人材育成に向けた取り組みを推進している。2024年から東京エネシスのエネルギー本部から若手社員を受け入れ、境港バイオマス発電所(境港市)の設備を活用した研修を実施。実践形式の取り組みを通じた技術伝承の場として機能している。

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