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中部電力グループ・この道ひと筋/生活に必須の電気、明かり守る技伝え
3/24(9面)

 1878(明治11)年3月25日、日本で初めて電気の明かりがともった。それから150年近くたった今、電気は我々の生活はもちろん、経済の発展に欠かせない存在となっている。社会全体の構造やエネルギー事業を取り巻く環境が急変する中、中部電力グループは一体となってこれらの変化に対応している。長年にわたり電力安定供給の一端を担ってきた第一線のプロフェッショナルを取材し、仕事にかける思いや後輩への期待などを聞いた。

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