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中国電力など4者、鳥取県内の中小企業に脱炭素経営を訴え
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講演などを通じて来場者に脱炭素経営の必要性を訴えた
 中国電力、中電環境テクノス(広島市、藤井準次社長)、鳥取銀行、経済産業省中国経済産業局の主催による脱炭素経営セミナー「GX時代に勝ち残る経営戦略」がとりぎん文化会館(鳥取市)で3日に行われた。主に鳥取県内の中小企業に対して脱炭素経営の必要性を訴え、早期の取り組みを促した。会場には約50人が来場した。

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