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絶滅危惧の渡り鳥「シジュウカラガン」復活PR/東北緑化環境保全
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イベントを通じて子どもたちの自然環境への関心を育んだ
 東北電力グループの東北緑化環境保全(仙台市、山形安生社長)は八木山動物公園フジサキの杜(仙台市)で開催されたイベント「フジサキデー」にブースを出展した。このイベントは子どもたちの自然環境への関心を育むことを目的にしたもの。同社は今回で4回目の参加となる。絶滅が危惧された渡り鳥「シジュウカラガン」の復活に関わる取り組みを広くPRした。

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