文字サイズ
大
中
小
JERA・坂執行役員、名古屋大でエネ講義/脱炭素、専門的視点から
11/5(5面)

坂執行役員が火力発電の役割や脱炭素に向けた取り組みを講義した
 JERAは名古屋大学(名古屋市)で、工学部の学生を対象としたエネルギー講義を10月5日に行った。エネルギー理工学を学ぶ3年生を対象とした特別講義で、坂充貴執行役員・西日本支社長が講師として登壇。参加した約30人の学生に対して火力発電所の役割や安定供給に向けた電源としての重要性、脱炭素化やデジタル化など将来を見据えた取り組みについて解説した。

subscribe digital db

↑

close