文字サイズ
[特集]関西電力グループ・夏季安全健康
8/24(7面)

◆猛暑への備え、トップ促す

 7月中旬から猛暑日が急増した2026年の夏。関西電力グループのきんでん、かんでんエンジニアリング、関電プラントは、経営トップが現場を巡視し、熱中症対策の徹底や労働災害の防止、健康管理に努めるよう呼びかけた。安全衛生活動の現場でもAI(人工知能)など新技術の活用が進む。本特集では、各社の取り組みを紹介する。

subscribe digital db

↑

close