ヤットサーの声を出しながら踊る宮本社長(左、右は笹谷支店長) 徳島の真夏の祭典「阿波おどり」が12~15日に徳島市で行われ、四国電力徳島支店(笹谷誠志執行役員・支店長)と四国電力送配電徳島支社(白井正樹支社長)を中心とした「よんでんグループ連」が今年も参加した。鳴り物のリズムに合わせて、約100人が笑顔で踊りを披露。四国電力の宮本喜弘社長もグループ連に加わり、出身地となる地元・徳島の祭典を盛り上げた。
12~15日の開催期間のうち、よんでんグループ連は13日と14日に登場。13日は支店と支社の社員や家族、グループ会社の社員が参加した。
同日は支店・支…