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新4Kへ 変わる建設業/適正工期の確保、業種超え連携
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国交省との意見交換会に出席した文挾会長(右)と藤澤会長
 かつて「3K(きつい・きたない・危険)」と言われた建設業は今、そのイメージを払拭しようと「新4K(給与・休暇・希望・かっこいい)」に取り組む。人手不足の業界に人材を呼び込むには、まず他産業に比べて遜色ない賃金や、適正な労働環境の確立が欠かせない。電気工事を含め、業界の最近の取り組みを追った。

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