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東光電気工事社長・山本隆洋氏に聞く/新中計の施策着実に
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山本 隆洋氏
 2025年度の受注高が好調で、前年度を大きく上回る業績を見通す東光電気工事。山本隆洋社長は電力インフラの更新など旺盛な需要を見込み、新中期経営計画の重点施策を着実に進める方針を示す。データセンターの増加など送電工事の需要が高まる中、同事業の採用数の増加や外国人材の活躍のための部署を創設し、将来に向けた布石を打つ。

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