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全日電工連会長・米沢寛氏に聞く/電気の安全届ける 期待応え
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米沢 寛氏
 全日本電気工事業工業組合連合会(全日電工連、米沢寛会長)は2025年度、組合員の減少や人材不足といった課題に対応するため組織改編を実施した。迅速に意思決定し、組織全体をさらに強化する。26年は毎回盛り上がりを見せている電気工事技能競技全国大会の開催も予定。全日電工連は引き続き、組合員が抱える課題に向き合い、電気の安全を届けるという社会的使命を果たしていく。

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