2026年10月26日(月)
事業案内
出版
広告
購読
ログイン
総合・原子力
エネルギービジネス
産業・テクノロジー
地域・グループ
電気工事・保安
特集
ぜんぶ公開中
文字サイズ
大
中
小
Tweet
関電など、太陽光の収益拡大を支援/併設蓄電池、複数市場で活用
10/26(1面)
Tweet
マルチユース運用のイメージ
関西電力グループは、太陽光発電事業者が太陽光併設の蓄電池を複数の電力市場で活用することで、収益機会の拡大を図るマルチユース運用サービスの開始に向けた取り組みを始める。出力制御時間帯や卸電力市場の価格が安い昼間に、太陽光でつくった電気を蓄電池に充電し、価格が高まる夕方に放電して収益機会を拡大。夜間は需給調整市場に調整力を供出し、両市場で蓄電池を活用する。2027年度以降、一般送配電事業者の各供給エリアで運用を始める。複数のエリアでマルチユース運用を展開するのは国内初。
この記事の続きは『
電気新聞
』本紙または『
電気新聞デジタル
』でお読みください
電子版を1カ月無料でお試し!!
試読キャンペーンはこちらから
■ 総合・原子力の最新記事
放射性廃棄物大幅に減容/福島の新興、欧州企業と契約
10/26(1面)
監視委、期中調整の是非を議論/第2規制期間の投資費用巡り
10/26(1面)
島根2号プルサーマル、中国電力が規制委に設工認申請
10/26(1面)
インバランス、初の300円/中部・北陸・関西エリア、広域予備率3%以下に
10/23(1面)
発動指令電源、非落札電源も確保へ/広域機関、市場退出分補う
10/23(1面)
新刊ピックアップ
季刊電力人事秋季版(No.256)発売中
6600円(税抜6000円)
電力役員録 2026年版
5500円 (税抜5000円)
denkishimbun.biz
電気新聞からのお知らせ
総合・原子力
エネルギービジネス・送配電
産業・テクノロジー
地域・グループ
電気工事・保安
特集
ぜんぶ公開中
事業案内
出版物のご案内
広告のご案内
購読案内
電気新聞デジタル(電子版)のご案内
電気新聞デジタル(電子版)お試しキャンペーン
電気新聞ウェブショップ
お問い合わせ
電気新聞デジタルログイン