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問われた信頼 柏崎刈羽再稼働/再構築、行動で示す
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26年の年始のあいさつ。花角知事(右)に信頼回復の取り組みの継続を誓う小早川社長(左)
 14年ぶりとなる再稼働を迎えた柏崎刈羽原子力発電所。他の原子力事業者と異なり、再稼働に当たっては事業者としての信頼性、適格性を不安視する声が相次いだ。信頼回復や安全性向上へ、どうステークホルダーと向き合い、行動してきたのか。関係者の声を集め、再稼働への歩みを振り返る。

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