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東北電力宮城支店、プロバスケの会場で小6プレー/特別な思い出に
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子どもたちはプロと同じアリーナで試合を経験した
 東北電力宮城支店(渡辺隆夫執行役員・支店長)とプロバスケットボールチームの仙台89ERS(仙台市、志村雄彦社長)は、卒業を控えた小学6年生を対象としたバスケットボールイベントをゼビオアリーナ仙台(仙台市)で開催した。プロチームと同じアリーナで試合を行う特別な機会を提供。試合後にはプロチームのホームゲームを観戦した。プロの技術やプレーを通じてスポーツの楽しさを伝えた。

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