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九州電力・水力発電本部/脱炭素担い自律的に挑戦
2/24(9面)

 九州電力水力発電本部は、電力の安定供給確保やカーボンニュートラル実現に向け、水力発電設備の更新工事やオーバーホール、これからの水力発電を担う技術者の人材育成などに取り組んでいる。同本部の三根浩二常務執行役員・本部長のインタビューを交えながら、夜明発電所(大分県日田市)の総合更新工事や、大平発電所(熊本県八代市)のオーバーホールの様子を紹介する。

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