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東京センチュリーなど、次世代太陽光のPPA/国内初、新潟で
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妙高クリーンセンターの渡り廊下の屋根に設置したカルコパイライト太陽電池
 東京センチュリー、JFEエンジニアリング、JFEエンジ傘下の新電力アーバンエナジー(横浜市、川原太郎代表取締役)は27日、国内で初めて、薄くて軽い次世代太陽電池「カルコパイライト」を活用した電力供給サービスを新潟県妙高市で5月1日から始めたと発表した。発電電力を2028年4月末まで妙高市内の公共施設に送り、積雪地での電池の耐久性と発電性能を確かめる。期間終了後は無償譲渡も含めて取り扱いを検討する。

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