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中国電力グループがコンプライアンス研修/絶対的な信頼獲得を
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芦谷会長は訓示で、企業ブランド力を最大限発揮するために「ステークホルダーから絶対的な信頼を得ること」を求めた
 中国電力は24日、「エネルギアグループ コンプライアンス特別研修」を広島市の本社で開いた。芦谷茂会長、中川賢剛社長をはじめとする役員やグループ会社のトップ、コンプライアンス責任者ら計約100人が出席。芦谷会長の訓示後、外部講師の講演を通じてコンプライアンス経営推進に向けた認識を深めた。本社在勤以外の対象者に向け、ライブ配信も行った。

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