九州大学発のスタートアップ、JCCLは二酸化炭素(CO2)回収・再資源化技術による持続可能社会の実現をビジョンに掲げる。CO2の分離・回収に関する研究開発成果を社会実装するために設立され、今年5月に独自技術を生かした分離・回収装置の製品化を発表した。脱炭素社会に向け、低コスト・高効率な技術の普及に力を注ぐ。
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